ジョモリーはデリケートゾーンにも使用できる?【使用上の注意点】

ジョモリー デリケートゾーン

 

ジョモリー(Jomoly)は肌に優しい抑毛効果のあるボディソープです。

 

ジョモリー(Jomoly)は全身に使うことができる石鹸ですが、「デリケートゾーン専用ではないので、様子を見ながら使用してください」とあります。

 

でも、ジョモリーを実際にデリケートゾーンに使用した方のレビューもあって、良い効果が得られていることも分かります。

 

では、デリケートゾーンに使用する場合の使用上の注意を調べてみましょう。

 

デリケートゾーンとは?

 

デリケートゾーンとは、陰部のことで、「Vライン」、「Iライン」、「Oライン」とエステ等で脱毛の時に場所毎に分けて施術してもらえます。

 

・Vライン…ビキニライン。主に下着からはみ出る部分のこと。

 

・Iライン…性器周辺のVラインとOラインの間のこと。

 

・Oライン…肛門周辺のこと。

 

デリケートゾーンのムダ毛処理は大変で、自己処理では肌が傷付くこともあるし、見た目も汚くなってしまうことも。

 

だからといって、エステやクリニックで施術を受けるのも恥ずかしさや痛さで諦める方もいますし、費用もかかってしまいます。

 

でも、ジョモリー(Jomoly)なら自宅でムダ毛処理ができるのです!

 

 

ジョモリー(Jomoly)はデリケートゾーンで使用できる?

 

ジョモリー(Jomoly)は敏感肌の方にも安心して使用できる肌に優しい石鹸なので、デリケートゾーンにも使用できます。

 

ジョモリー(Jomoly)は、刺激がないのでメリットが多くあります。

 

@痛くない

 

A全身の抑毛ケアをお風呂で簡単に洗って完了

 

B肌トラブルが少ない

 

C肌の調子が整って、綺麗な肌になれる効果がある

 

D消臭効果があるので、臭いのケアもできる

 

エステだと、痛みを伴う脱毛があるので、耐えなければなりません。

 

でも、ジョモリー(Jomoly)だと、肌に塗って洗うだけなので、痛みもありません。

 

ジョモリー(Jomoly)は肌に潤いを与えてくれるので、ツヤツヤな肌になれるのです。

 

美容・保湿成分や消臭成分が配合されているので、抑毛効果だけでなく、デリケートゾーンの臭い対策もできてしまうのです。

 

しかし、ジョモリー(Jomoly)にはデメリットもあります。

 

デリケートゾーンには、部分によっては薄くしたくない箇所やこだわりを持っている方もいらっしゃいます。

 

剃刀や毛抜きだと部分処理は可能ですが、ジョモリー(Jomoly)だと全体に抑毛効果を発揮するので、お手入れ方法にこだわりがある方には向かないかもしれません。

 

ジョモリー(Jomoly)のデリケートゾーンでの使用上の注意

 

ジョモリー(Jomoly)の基本的な使い方を紹介します。

 

@ジョモリー(Jomoly)をよく泡立てます。

 

A泡を揉み込むように優しく洗います。

 

B泡が残らないようによく洗い流す。

 

次に、使用上の注意です。

 

・肌を優しく洗う為に、ジョモリー(Jomoly)をしっかり泡立てましょう。泡立てネットを使うと効果的です。

 

・粘膜に使用するのは避けましょう。デリケートゾーンの中でも一番刺激を受けやすい部分です。念入りに洗い流しましょう。

 

万が一、かぶれたり、赤みや痒みが出てしまったら、すぐに使用を中止しましょう。

 

ジョモリー(Jomoly)はデリケートゾーンにも使用できるの? まとめ

 

ジョモリー(Jomoly)はデリケートゾーンにも使用できますが、かぶれや痒みの症状が出たらすぐ使用を中止してください。

 

抑毛効果で、ムダ毛は少なくなるし、蒸れや臭いなどの悩みも解消されます。

 

ジョモリー(Jomoly)の公式通販サイトで、ぜひ体験の準備をしてくださいね。

 

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